輸血は危ない

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輸血は危ない 輸血のペテンは「カントンの犬」で検索  ベンジャミンフルフォード 船瀬俊介
https://www.youtube.com/watch?v=3rzFC9v8e9A




《以下、概要をコピー》

公開日: 2013/12/11

最強の輸血代替液は輸血、献血が確立するはるか以前に解明されていた! マフィアが葬り、夢の発病剤の輸血が蔓延る本当の理由 美名を偽装した生物兵器剤に騙されるな



内海先生「輸血剤・・・なかなか着目されませんが、無駄な使用でかなりの死人を出しています。一剤一剤がかなりの儲けをもたらしてくれるため、病院で使用されるのにことかきません。本当の救急医、本当の麻酔医はぎりぎりまで輸血剤は使わないものです。全く使わないことをポリシーとしている医師まで存在します。」
輸血の有害性、平均寿命の捏造など、 医療の問題点について語ってもらいました。輸血の正体はマスタードガス猟と同じく、病魔を作り出して稼ぐための生物兵器剤です。
交通事故で死亡したとされる人々の多くも医療犯罪による犠牲者です。
輸血の実態は人助けを演出した発病剤の打ち込みで、医猟ハンティングの手法として考え出されたものです。輸血液を製造している赤十字社の正体も非常に悪質な医猟マフィアです。
輸血には人を救う効果などまったくありません。輸血で人が救われた話などは、問題を差し替えたトリック詐術です。輸血で人が救われたという話は人間の思い込みを利用したトリックです。人を救うどころか悪化させているだけの毒物です。
こうした医猟犯罪の手口は、ごく一部の人が気づいているだけで、医猟天国となった現代文明では、赤十字社を批判する輸血の犯罪を公で語ることはできませんでした。人助けを偽装、ジャブジャブ使って病人を製造するほうが、医学村全体に暴利をもたらすからです。
川崎のエホバの証人輸血拒否事件などは、そのプロパガンダに利用された事件のひとつです。
輸血をされた人々は抗ガン剤と同様に医猟産業を潤す終身カネヅルになります。終身カネヅル剤を打ち込まれないように輸血拒否カードを持ち歩いて命を自衛しなければならないような世の中です。日本でも海外でもわかっている医者達は自分や自分の家族には緊急時にも打たれないように事前に拒否対策しています。
そのペテンの実態は抗ガン剤が猛烈な発ガン物質であるのと同様に詳細はいずれ明らかにしていきます。輸血はマスタードガスほどではありませんが、強烈な発ガン物質です。その毒性の強烈さは、同様のものです。急性ショック死は多発していますが、それは輸血しなければならないような病態だったという隠れ蓑によって、カモフラージュされ隠されています。人が毎日、そこら中で殺されていても、医療行為とか病魔の悪化という問題に差し替えて、犯罪が隠されてきたのです。
抗ガン剤や向精神薬の犯罪と違い、血液事業を展開する赤十字社は、生物兵器剤の打ち込みの悪魔性をカモフラージュするために輸血や献血をことさら、崇高な活動であるかのように宣伝してきました。







昭和天皇は輸血で“殺された”!
http://deeksha777.blog88.fc2.com/blog-entry-232.html

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《一部引用》

死亡率100%!輸血ショック症候群(GVHD)  

昭和天皇は、最後は輸血による拒絶反応で命を落とした可能性が高い。この症状を知る医者は少ない。
それは、輸血ショック症状、正式には「移植片対宿主反応(GVHD)と呼ばれる。
「治療として輸血、血液製剤投与や骨髄移植などが行われたときに発症する」
 
その発症メカニズムは―

「輸血した血のなかのリンパ球が増殖して、患者(宿主)のリンパ球や細胞内皮系(免疫系細胞)を攻撃したときに起こる症状。発症すると100%助からない」(医学専門書)
つまり、「移植片のリンパ球が生き続けると、このリンパ球は、移植を受けたひとを「非自己」とみて排除しようとする。
こうして宿主(患者)の血液に入った移植片のリンパ球が増殖し、全身にまわると、宿主の組織は主要組織適合抗原という目印がついているので、これを攻撃し、いろいろな症状が起こってくる」「『家庭の医学大辞典』」
その症状は―「輸血や骨髄移植後、しばらくすると、皮ふの表面全体に赤い斑点があらわれ、高熱が出る。
下痢、肝臓障害が続発。あらゆる血球が減少し、貧血により衰弱。それだけでなく感染症や出血がおこりやすくなる」
「約1カ月後には、多くの臓器が障害され(多臓器不全で)死亡する」(同書より要約)。
恐ろしいのは「有効な治療法がない」ということ。内海聡医師(内科医)は、証言する。
「免疫系がパニックを起こして目茶苦茶になった状態。内臓不全などにつながり絶対助からない」


血液型が同じでも致命的副作用が起きる!

輸血には、このような致命的副作用が隠されている。血液型が同じでも起こり得る。
しかし、このGVHDを全く知らない医者も多い。恐ろしい話だ。
このGVHD症状を具体的に見てほしい。
「あらゆる血球が減少」とある。これは、いわゆる「貧血」症状だ。輸血したのに血球が減って「貧血」になる!
医者はさらに焦って輸血する。すると……また「貧血」は悪化する……さらに輸血……。恐ろしい悪循環だ。
輸血がさらに致命的症状を悪化させる。「何がなんだか、わからない」
医者はパニックになる。
患者は地獄の苦しみへ突き落とされる。
さらにGVHD症状に「出血が起こりやすくなる」とある。
 
あらゆる血球―赤血球、白血球、血小板などが激減する。だから、血が固まりにくくなり、出血が加速される。
昭和天皇の最後の症状が、出血の連続だった。
医師団は必死で輸血を続行する。すると、出血はさらに加速され……最後は穴のあいたバケツに水を注ぐような状態に……。
恐怖の悪循環で天皇の末期症状は、下血につぐ下血でついに亡くなった。
このように昭和天皇はGVHDを発症した疑いが濃厚である。
むろん医師団は、日本の“象徴”を輸血によって“殺そう”としたわけではない。
彼らは近代医学の粋を尽くして、天皇の生命を救おうと連夜奮闘したのだ。
しかし、その輸血が、じつは天皇の直接死因となったとすれば、なんとも皮肉としかいいようがない。


交通事故死か、はたまた輸血ショック死か?

この死亡率100%の輸血拒絶死は血液型が“適合”でも起こり得る。
血液型4分類などGVHD防止には、まったく意味をなさない。
「だから交通事故の医療統計など、根本から見直すべきですよ」と、前出の医事評論家T氏は言う。
交通事故の被害者は救急車で病院に搬送される。
たとえば事故で足に重傷を負って出血がひどい。医者は、すぐに血液型を検査し、“適合”血液の大量輸血を実施。
しかし、患者はショック症状を起こして死亡した。
医師は「失血性ショック死」と死亡診断書に記入するだろう。しかし、死亡原因は、本当に出血によるものか? 
じつは輸血された血液の拒絶反応GVHD症候群で死亡したのではないか? 
つまり、本当の死因は、輸血性ショック死。すると、交通事故死ではなく、医療過誤死になる。
 
ちなみに毎年1万人近くが交通事故で死亡している。
そのほとんどが外傷を負い、出血し、輸血を受けたとすると、GVHDによる死亡者も相当数にのぼるはずだ。
その他、病院の医療現場でも、外科手術などで輸血が日常茶飯事となっている。
手術後、容体が急変して亡くなった―とは、よく聞く話。それは、輸血によるショック死の可能性が高い。
しかし、この恐怖のGVHD症候群の死亡は、ほとんど闇に隠されたままだ。
それは交通事故死で処理されたり、原疾患(もともとある病気)の悪化による死亡とごまかされてきた。

この悲劇的ショックを起こすのは輸血だけではない。
血液製剤も同じだ。さらに、骨髄移植なども同じ恐怖の拒否反応を起こすのだ。
これらは製薬会社の稼ぎ頭。その致命的欠点を、かれらが自ら明らかにするわけがない。
「有効な治療法はない」「発症したら100%死亡」―このGVHDの戦慄事実を忘れてはならない。

T氏は断言する。
「おそらく日本では、毎年、輸血や血液製剤による副作用で10万人は死んでいるはずです」
この恐怖のGVHDの存在は、マスメディアなどにより完全に隠蔽(いんぺい)されてきた。
それは、メディアが日本赤十字社や血液製剤メーカーなど、“血液”利権者たちに完全支配されてきたからにちがいない。
“かれら”こそまさに吸血ビジネス―バンパイアのごとく血液を漁って巨利をむさぼってきたのだ。
後述のように「輸血しなければ助かった」という例は非常に多い。
輸血の正体は―救命医療ではなく、急殺医療―であった。






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この記事へのコメント

百軒
2014年05月07日 15:50
じゅんじさんのブログでも実は輸血のことを問題にした記事動画が提起されていたことを昨日知りました。

改めて問題提起していきますか?

http://happy.ap.teacup.com/yosimaki/867.html

http://jbpo.or.jp/med/di/file/2236/

【アルブミンという赤十字社の血の添付文書です】

それからこれはスレチですが。

ヘロインはバイエル社

LSDはノバルティス社

MDMAはメルク社

コカインは三共製薬

やみ市場で売られた。

覚せい剤は武田薬品が戦前に商品化とのこと

メルクは子宮けいがんワクチンの会社で細菌兵器フォートデトリックとも関係が深いロックフェラー系の企業です。

他も似たようなものです。
レイズナー
2014年05月07日 16:17
ここの会員企業を調べれば、何か分かりそうです。

日本輸血・細胞治療学会
http://www.jstmct.or.jp/jstmct/
百軒
2014年05月07日 17:00
 レイズナーさん信濃町ですか!これはもしやSという団体と関与していませんか?

 オウムに潜入して第三次世界大戦を狙っていた団体ですか?

 保険金で儲け、S団体に反対する人は保険で殺したり、強制的に精神病院に入院させている団体と関与していませんか?

 まだ断言はできませんからSとだけ記載します。
2014年05月07日 20:14
医療関係は、本当に闇が深いと思います。
お金が絡むから、なんでしょうね!
百軒  
2014年05月07日 20:24
第61回 日本輸血・細胞治療学会総会へ輸血管理システム『N-BIT Ferte』を出展!

2013年5月16日~18日に開催された第61回日本輸血・細胞治療学会総会に、輸血部門システム『N-BiT Ferte』を
出展しました!
連日多くのお客様に来場いただき、おかげさまで盛況のうちに無事終了することが出来ました。
お越しいただきました皆さま、まことにありがとうございました。

「第61回日本輸血・細胞治療学会総会」出展概要
【開催期間】:2013年5月16日(木)~2013年5月18日(土)
【開催場所】:パシフィコ横浜 〒220-0012 横浜市西区みなとみらい1-1-1
【出展内容】:輸血管理システム「N-BiT Ferte」のご紹介
【N-BIT Ferte詳細ページ】:http://www.nddhq.co.jp/original_medical/index.html
【出展風景】:
N-BIT出展風景 N-BIT出展風景
本件に関するお問合せ先

株式会社エヌデーデー
医療システム事業部 栗田
TEL:03-5371-8511  FAX:03-5371-8512
E-Mail: medi_inq@nddhq.co.jp
http://www.nddhq.co.jp/info/info_130625.html

 調べてみました、レイズナ―さん。
レイズナー
2014年05月07日 20:37
〉医療関係は、本当に闇が深いと思います。 お金が絡むから、なんでしょうね!

患者は命がけでお金を使うからです。
使わせる方はそこにつけこんでいます。
戦争も同じ心理です。買うのが薬か武器かの違いだけ。
百軒
2014年05月07日 20:44
>戦争も同じ心理です。買うのが薬か武器かの違いだけ。

商人を辿れば、必ず、ロックフェラー・ロスチャイルドにたどり着きますね。

 
ベンジャミン・コシミズ派
2014年05月08日 21:20
主さんは、天才で努力家で賢いですね。頭が下がります。m(_ _)m実は、私の父親も、輸血で突然、原因不明な病気になり、数年前に亡くなりました。m(_ _)m今の、医療は、本当に人殺し医療、人口削除医療だと思います。(¬з¬)
百軒
2014年05月08日 21:29
 血液と血液が喧嘩するという話がありますね。

 杉原さんって知ってます?医療被害者でもありますよね。

 バス放火事件で負った治療に大量の輸血をしたことによるC型肝炎であり、その果てが肝臓がんの発病であった。

 http://haikairou.blog22.fc2.com/blog-entry-475.html

 実は輸血で助かる人は、血の移植じゃなくて、食塩水で助かるらしいですね。

 海の水を4倍に薄めたものは体に入れると、血に代用できるらしいです、輸血はカルトのエホバのいう通りダメですね。

 輸血=移植です、臓器移植と同じで血の移植という理解が必要のようですね。
2014年05月08日 22:40
ベンジャミン・コシミズ派さん、いつもどうもです!

>私の父親も、輸血で突然、原因不明な病気になり、数年前に亡くなりました

そうでしたか・・・
やはり、病院が人を殺しているということですよね!

それで思い出したんですが、僕の父親が肺がんで亡くなる1~2週間前だったと思うんですが、僕にメモを書いたんです。1文字でした。字が震えていて、なんと書いてあるか良くわからなかったんですが、「毒」に見えないこともない、という感じだったんです。当時は、なぜあんなことを書いたのかな?と思っていました。

今思えば、あれは間違いなく「毒」だったと確信しております。
見舞いに行くたびに、どう見ても苦しそうでしたから・・・
患者(父親)から見た場合、医療を施されることが、毒を盛られていると感じたんだろう、と思いました。
まさに、「人殺し医療」ですよね!

最後に、僕は決して「天才」ではないですよ!
普通の中年のおやじです!!(笑)
百軒
2014年05月08日 22:52
 じゅんじさんは、独立党の厚労大臣じゃないですか?
百軒
2014年05月09日 05:52
東京の日赤医療センターの医師の男が、30代の女性患者に「診療」と偽って性的暴行を加えたとして逮捕されました。

 日赤医療センターの医師・木村一隆容疑者(42)は3月、都内に住む30代の女性患者の自宅で、「診療」と偽って性的暴行を加えた疑いが持たれています。警視庁によりますと、女性はインターネットで木村容疑者のホームページを見て訪問診療を申し込んでいて、事件の後、女性から警視庁に被害届が出されていました。取り調べに対し、木村容疑者は「相手との合意があった」などと容疑を否認しています。
昼堂院 大覚
2014年05月11日 11:55
私も輸血は本当に危険危険・警告exclamation×2と思います。
子供の頃から、何故(?_?)そんな気持ち悪い事を(私自身が血がダメなせいもあるが)医者はやるのかな?と不思議に思ってましたが、古い気質の人は其れが判っていたんだと思います。


私の祖父(母親の実父)は1983年(昭和58年)2月25日に倒れ、下血を繰り返していたので、医者から輸血を勧められましたが、祖父は頑として拒否し続けて2月28日13時48分に82歳で他界しました。


恥を晒しますが、母親は30年以上、信仰を続けてるゴリゴリの創価信者で、まだ小学生だった私は創価が危険危険・警告なカルト宗教だとは認識出来てませんでしたが、違和感は感じてました。
祖父は創価の異常さを理解していた様で創価には批判的で、そんな宗教を信仰するのはヤメロexclamation×2と祖父に怒られたと母親が愚痴を零していた記憶は有り、今にして思えば、私の知る限りの祖父は至極マトモな人だったと思います。


そして、祖父が死んだ直後に母親が私の耳元耳で囁いた言葉は耳耳を疑いたくなる言葉でした。
>(母親)
爺ちゃんは創価の悪口ばかり言うからあんなに苦しんで死んだんだ。
と、囁いたのです。


今だから言えますが、祖父が死んだのは昭和天皇と同様に只の老衰で寿命だった、祖父は寿命を理解したからこそ、危険危険・警告な輸血をして迄、延命し、家族に負担をかけたくなかったのだと思います。
今の私ならば、母親に対して、こう言ったと思います。(アンタ、其れが自分の父親が死んだ直後に出るセリフかexclamation×2)
と、間違い無く罵倒したと思います。
>続けます
昼堂院 大覚
2014年05月11日 13:37
>続きです。
カルトと言えば、オウム真理教の元幹部、村井秀雄が統一教会(似非右翼)のヒットマン徐(ソ)裕之にメディアの目前で刺されたのは今も記憶に残ってますが、メディアは、村井の刺し傷は深さ15cmで肝臓に迄達してると報道しましたが、肝臓の傷の程度次第では適切な手術をすれば村井は一命を取り留めたかも知れない可能性が有った。

しかしユダヤ朝鮮裏社会は村井が蘇生し、余計な事を話しては困る(*´д`*)ので口キスマーク封じに大量の輸血(4ガロン=1ガロンは3・8リッター)を14リッターも行い殺しました。
刺し傷深さ15cmは辻褄合わせに違いないて見て宜しいと思います。

次に旧ミドリ十字社(現・三菱田辺製薬)の非加熱の血液製剤に因る薬害肝炎と薬害エイズを忘れてはいけませんexclamation×2
旧ミドリ十字は旧日本陸軍731部隊の流れを汲んでおり、731部隊の残党は何故(?_?)戦犯の罪に問われなかったか考えれば直ぐに理解出来ると思います。


ミドリ十字と厚生省はダメリカから輸入した加熱処理されていない血液製剤をミドリ十字に販売させ、其の罪を元、731部隊軍医で元、帝京大学教授の故・安部英(1905年生、明治38年、逮捕時90歳)一人に罪を擦り付ける卑劣な責任逃れを図りました。安部氏は一審で有罪判決の為に高裁に上告し公判中に他界し、無罪判決となりましたが、裁判がおかしいと言える典型例ですねexclamation×2


この時案は妊婦と出産後の母子を狙った医療テロだexclamation×2と断言しますexclamation×2
又、血には黄色ブドウ球菌がいて、菌は80℃30分の加熱で死滅しますが菌の毒素は残ります。>続けます
昼堂院 大覚
2014年05月11日 14:05
>続きです
黄色ブドウ球菌の出す毒素は210℃で2時間加熱しないと消えないので汚染されたら最後、毒素に苦しみ続ける事になりますし、抗生物質を打ってもMRSA(メシチリン耐性黄色ブドウ球菌)に変化する場合も有り、まさしく薬漬けにされます。


最近は南米でもデング熱(アフリカ大陸で猛威を奮う)を媒介させる蚊が確認されており、(犯人はWHO)サッカー、ワールドカップのブラジル大会で悪巧みしてるのは確実ですね。(エイズウィルスもアフリカとブラジルで肝炎予防接種で感染させて発症させた)

前回のワールドカッブ、南アフリカは、世界の7割のエイズ患者が集中しており、サッカー観戦の後に大勢の各国サポーター達が買春に行ったと思われ、数年後(エイズの潜伏期間は個人差があるが、1年半~10年)にパンデミックの恐れ有りexclamation×2

世界的なイベントの裏には裏では必ず陰謀が有るexclamation×2RKブログ読者には常識exclamation×2
その地域にはいない、生物の発見等にも注目し、危険危険・警告な生物であれば、直ちに情報拡散して騒ぎましょうexclamation×2
百軒
2014年05月11日 18:05
昼堂院 大覚様

層化の道徳観念を教えていただきありがとうございます。

ミドリ十字事件はバイエル社とバクスターというナチ系の会社が深く関与しています、フォートデトリックも関与しています。

ワールドカップは日本人劣化のためにも役に立っていますね。

今回の昼堂院 大覚様のコメントはとても勉強になりました。
2014年05月11日 20:21
大覚さん、いつもどうもです!

>731部隊軍医で元、帝京大学教授の故・安部英(1905年生、明治38年、逮捕時90歳)一人に罪を擦り付ける卑劣な責任逃れを図りました

この辺は、知りませんでした!
大変勉強になります!!
百軒
2014年05月11日 20:50
 じゅんじさん、この情報は知ってます?

 731部隊関係者のその後および厚労省との関係
http://www5.ocn.ne.jp/~kmatsu/iryou/731butai/kitikunoshokugyou.htm

http://blog.goo.ne.jp/luca401/e/90e97c98c41ef8b57b4a0158066a0caa

それから日野原重明も怪しいと睨んでいます。

 
 731部隊の研究データをアメリカに渡すことで、731部隊の幹部は責任を免れた、その731部隊の研究を受け継いでいるのが、フォートデトリック。

 現代の細菌兵器や現代医学の基礎は731部隊です。

 恐るべし731部隊。
百軒
2014年05月15日 20:31
大量出血患者のため献血に県民が列 ラジオで呼び掛け
福島民友新聞 5月15日(木)14時44分配信
 「患者が大量出血し、緊急の輸血が必要」。14日午前9時ごろ、県北地方の病院から県赤十字血液センターに一報が入った。病院によると、200ミリリットルで100本分以上と大量の血液が必要だが、他の患者や緊急時のための同センターの在庫が尽きてしまう可能性があった。異例の事態に、同センターは地元ラジオ局を通じて県民に献血を呼び掛けた。
 放送の直後から、ラジオを聞いた県民が各地の献血施設に詰め掛けた。福島市役所前に設けた献血バス2台の前には大勢の市民が集まり、最高気温30度を超える暑さの中、献血待ちの列が絶えなかった。
 多くの善意で、通常の平日の約2倍となる516本分の血液が集まり、必要量を確保することができた。同センターの職員は「一報を受けた時はどうなることかと思ったが、驚くほど多くの人の協力のおかげで本当に助けられた」と感謝。今後も継続的な協力を求めている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140515-00010017-minyu-l07

2014年05月15日 21:49
>大量出血患者のため献血に県民が列 ラジオで呼び掛け

この記事には、とても違和感を感じます。

①大量出血で、200mlで100本分以上もの大量の血液が必要なのでしょうか?

②なぜ病院名を出さないのか?

③大量出血した患者のその後はどうなったのか?

これは、日本人の善意を逆手にとった、輸血ビジネスにしか思えませんね!
今後も同様の手口を使って、血液を集めるのではないでしょうか・・・
昼堂院 大覚
2014年05月15日 23:21
>じゅんじ様
このスレで既出ですが、オウムの村井は4ガロン(14リッター)の輸血を受けて死にました。

輸血は本当に殺人行為ですね。
2014年05月15日 23:39
>オウムの村井は4ガロン(14リッター)の輸血を受けて死にました。

あっ、そうでしたね!

現代医学の常識に当てはめると、大量の輸血が必要という事なんですね。
だけど、手当の甲斐なく、患者は死んでしまう。
その時医者は、「最善を尽くしましたが・・・」の、決まり文句でしょうね!

輸血が危ないということを、医者が知らない!!
誠にお粗末な話ですよね!!
Agewaybeata
2018年12月09日 09:36
[b]Привет Всем![/b]
Предлагаю Вам неплохо подзаработать!

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